山川大蔵氏。斎藤一氏よりひとつ年下なので、ふとそう感じるコマを作りたいと努力する。

立ちながら描き、継続中。ことごとく、血が足に溜まる。
キャラが右向くか左向くかで「潜在的に与えるキャラの立ち位置」が変化する。
17〜18話目は、カメラ切り替えを意図的に抑えてみる。